2008年12月05日
飲酒運転の警視庁警視
警察庁が、道路交通法施行令の改正案を公表した。
呼気1リットル中のアルコール濃度が、
0.25mg以上だと、それだけで免許取消し。
酒酔いとひき逃げだと、10年間免許が取れない。
などと、改正したところで飲酒運転はなくならないわ。
警視庁の日高警視の泥酔運転がいい例よ。
警察関係者が飲酒運転してちゃね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081204-00000042-mai-soci

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